COVID19 ウイルスは殺人兵器として武漢で作られた

 バイデン大統領が CIAに徹底的に調査し90日以内に報告せよと

大統領令を発動し、さらに、議会もバイデン大統領が隠蔽出来ぬよう

議会への報告を義務付けた。その後、イギリス MI6も調査に乗り出した。

 

 5月30日、イギリスの新聞ディリーメールとロンドンタイムズが

アンガスダル グリッシュ教授 ロンドン大学セントジョージ医科大学

HIV ワクチン最初の開発者

ビルガー ソレンセン博士 ノルウェーバイオ産業協会会長の二人が

同時に、発表するらしい。共同研究ではない。

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 COVID19人口説遂に決定的証拠を発表、 英国とノルウェーの学者が

実験室で人為的に手を加えた場合にだけ現れる固有の指紋を発見し、

これは自然に出てくるものではない。

固有の指紋というのは6個あるらしい。

4個のアミノ酸が全てプラス電荷、人間の細胞はマイナス電荷を持っている

ため、細胞に磁石のようにくっつく性質があるため感染力が強大となる。

 

 自然界から発生したものであれば当然自然の先祖がいなければならない。

動物からヒトへ感染したなら当然存在すべきだがこのウイルスには

存在しない

 

 昨年から発表したかったのだが、どこの新聞も、専門誌も扱って

くれなかったおまけに陰謀説まで飛び出して非難されていただろう。

がしかし、実験室でなければウイルスは作れないという信念は

持ち続けていた結果でしょう。

機能獲得実験でなければこのようなウイルスは存在しない

 

 このウイルスが武漢研究所が発起源である決定的な証拠を持って

中国と WHOによる疫病隠蔽を告発し昨年春に中国香港から

アメリカに亡命した Li-Meng yan(エン・レンム)博士

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 前述の博士2人と同意見で固有の指紋があることを発見し

ヤン博士も同様に昨年春から言っていたがこの博士の告発は

メディアに完全にブロックされていたが FOX タッカートーク

取り上げてくれた後もずっと言い続けていたことが

5月21日に再び取り上げてくれて出演し大変重要な発言をした

 

 中国の高官は予防法として「ヒドロキシクロロキン」を服用している

それはなぜか、中国の高官は予防法として昨年から言っていたのだが

ワクチンではなく感染した場合に体内に入ったウイルスを増殖させない

ために服用する為の薬剤、要は予防薬です。ということは

何から予防するのか理解していたわけでしょう。

つまり、COVID19起源は武漢研究所でしょうということになる。

 

 この、「ヒドロキシクロロキン」と同タイプの「イベルメクチン」がある。

トランプ前大統領が感染増殖を抑える安全な薬のほうが効果的ではと

言ったがワクチン派が主流だったため批判され、使われることはなかった。

しかし、現在ではインドで使用され効果が上がっている

 

 ヤン教授は「中国により故意に世界へ拡散させた人民解放軍生物兵器

断言していたそうだこれらから判断して現段階ではほぼ、武漢研究所で

作られたウイルスであると国際社会の認識になりつつある。

ここまできて、これから世界の真実と成り得るかという正念場状態に

なって来たころ合いに米メディア次々と陰謀論を修正・撤回 世界が

中国関係の見直しというビッグウエーブが起きた。

 

 この間、僅か10日間でガシガシと世界は変わって行った。

 

 5月31日、 ワシントンポスト武漢研究所起源、陰謀論を撤回した

勇気ある最初のメディアとなった。朝日新聞と比べると

違い過ぎるくらい違う。こういうアメリカ人気質は尊敬に値するよ。

それで、この流れにダメを押した人がアメリカ上院議員 トム・コットン氏

(反中国の急先鋒)で2020年1月に中国からの航空便停止をトランプ政権に

進言、その後、進言を受けトランプ政権は便を止めた。

 

 この議員さんも前述のお三方と一緒で2020年2月トム・コットンは

このウイルスは武漢研究所から漏れたと発表したが何の証拠もない

陰謀論とメディアから揶揄され続けた。

同月のワシントンポストはトム・コットンは論破された陰謀論

繰り返すと言われ続けたが今年5月に入ってから、

トム・コットン議員のコメントを間違って報道したので陰謀論という

表現を削除しましたと記事の修正をした。

 

 ワシントンポストが記事を修正したきっかけはあるジャーナリストの

Tweet で5月8日、マイケル・トレイシーというジャーナリストは昨年の

ワシントンポストの記事で研究所説を否定した専門家を批判それを見た

ワシントンポストが昨年の記事の誤りを認め、修正削除した。

 

 これを機に米メディアは次々とワシントンポストを見習い

武漢研究所説を認める方向に転換した。

このように武漢研究所説を認める方向で世界が動き始めている

世界の主要メディアが武漢研究所説に変わっていくなかで

政治の判断も大きく変わっていくだろう。また、変わって行かなければ

ならないだろう。

 

 5月20日まずは、EU 議会が動いた7年かけて、交渉してきた

中国との自由投資協定の批准凍結、おそらく、復活なないだろうと

言われている。

 

 では、日本はどうなのか

中国主導の RCEP批准しています。このままで良いのか

批准した時とは世界が大きく変わって、動いているのにどうするつもりか

どうにもならないよ、ある意味パターンは決まっているから。

公明党媚中議員の連中が脱退決議等は全力で阻止するだろう。

でなだから、彼らは台湾有事で尖閣、先島を盗られても、

台湾有事関連法案が議会に提出されても反対して日本国領土を

中国習近平様に献上するのかな。するんだろうな。

 

 

 

ホントに涙がチョチョ切れるわ。

 

 

ありがとうございます。、